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武之介の回答です。
回答の参考等にご利用下さい。
ツッコミも大歓迎です。(^^;

NO回答内容
1長尾武之介(ながおたけのすけ)と申します。
由来は江戸とはまったく関係なく、当時大好きだった戦国武将にあやかって、名乗りました。
簡単に決めちゃったもんだから、江戸を好きになった最初の頃に、
『もっとひねれば良かった・・・』
と何度嘆いたことやら。(^^。
2「物書同心居眠り紋蔵」によって、江戸好き武之介が生まれました。
そして「お江戸でござる」ですくすくと(?)育ちました。
それまで江戸時代といえば、チャンバラの世界というのを信じていましたよ。
時代劇でも、主人公は『男前で強くて、女にモテル』の3拍子そろった粋なヤツだとばかり思っていたところに・・・窓際同心でしたからね。
ショックでもありましたが、とてもわくわくして見ていたのを覚えています。
3<時代小説>
『物書同心居眠り紋蔵』(佐藤雅美)
例繰方30年の窓際同心の暖かい人情話が大好きです。
館ひろし扮する紋蔵さん、サイコーーっ!!ヽ(`Д´)ノ
<時代劇>
『お江戸でござる』
まぁ杉浦先生を慕うきっかけとなった番組ですから、これははずせません!!
<漫画>
「百日紅」「JIN」「公家侍秘録」あたりなんかは、かなり大好きですね。
4「百日紅」の実写版。
お栄ちゃんは、重田千穂子さんでお願いしますっ!!

後は、「忠臣蔵 吉良上野介」「裏桃太郎」とかかなぁ~。
正義のヒーローが活躍するのではなく、主人公が悪人。
江戸の町に暗躍するも、最後は必ず正義のヒーローにやられてしまうんです。
『眼前懲悪の逆側の視点から見た時代劇』
が見てみたいですね~。
5とにかく面白いか否か!!
出演なども確かに気になりますけど、作品が面白ければ、自然と出演者への評価は高まってますし。
逆に気を付けている点として、風俗考証の視点でみないよう、単純にドラマとして楽しむように心がけています。
6200~300冊ほどでしょうね。
小説や漫画はそれほど無いのですが、参考書籍や文献は、150冊くらいあるみたいです。(^^;

「持っている」と「読了済み」とは、また別問題。(^^;
7『浮世風呂』ですね。
読んでいて面白いですし、湯屋を通して、江戸庶民の風俗を知ることができる点は大きいです。
読んでみたいのは、手跡指南(寺子屋)で使われていた教科書ですね。
『商売往来』や『名頭字』とかで、私もおべんきょう~。
8ローニン・ローニン・浪人♪。
あのニヒルな感じで、ちょっと暗めなイメージが大好きなんですよ。
よれよれの袴で落ちぶれた感じを出して、顔に傷なんかつけて、楊枝でもくわえていれば・・・もう最高です!

そして・・・暴れん坊将軍(誰でもいいんですが(^^; )に斬られた瞬間のポーズ!!
片手でかろうじて刀を持ちながら、斬られた箇所を片手で押さえて苦悶の表情を浮かべます。
やっぱり雑魚浪人さんが一番だねっ!!
9湯屋にいきたい。
そして二階に上がって、将棋を打つのだ!!
将棋盤が満員の場合は、横から口を挟みます。(最悪ですな(^^; )
決して、混浴が・・・ゴホッゴホッ!!

柳橋の万八楼で開かれた「大酒・大食の会」にも行ってみたい。(笑)
10江戸免許が獲得できるまで、がんばり続けますよ!
まずは日没門限の4級から…ってそれでも先は長い長い。
もっともっといろいろな江戸の姿を見ていきたいです。
そしてそれを紹介できれば、最高ですね!




    



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