| NO | 回答内容 |
| 1 | ●長尾武之介(ながおたけのすけ)と申します。 由来は江戸とはまったく関係なく、当時大好きだった戦国武将にあやかって、名乗りました。 簡単に決めちゃったもんだから、江戸を好きになった最初の頃に、 『もっとひねれば良かった・・・』 と何度嘆いたことやら。(^^。
|
| 2 | ●「物書同心居眠り紋蔵」によって、江戸好き武之介が生まれました。 そして「お江戸でござる」ですくすくと(?)育ちました。 それまで江戸時代といえば、チャンバラの世界というのを信じていましたよ。 時代劇でも、主人公は『男前で強くて、女にモテル』の3拍子そろった粋なヤツだとばかり思っていたところに・・・窓際同心でしたからね。 ショックでもありましたが、とてもわくわくして見ていたのを覚えています。 |
| 3 | ●<時代小説> 『物書同心居眠り紋蔵』(佐藤雅美) 例繰方30年の窓際同心の暖かい人情話が大好きです。 館ひろし扮する紋蔵さん、サイコーーっ!!ヽ(`Д´)ノ <時代劇> 『お江戸でござる』 まぁ杉浦先生を慕うきっかけとなった番組ですから、これははずせません!! <漫画> 「百日紅」「JIN」「公家侍秘録」あたりなんかは、かなり大好きですね。 |
| 4 | ●「百日紅」の実写版。 お栄ちゃんは、重田千穂子さんでお願いしますっ!!
後は、「忠臣蔵 吉良上野介」「裏桃太郎」とかかなぁ~。 正義のヒーローが活躍するのではなく、主人公が悪人。 江戸の町に暗躍するも、最後は必ず正義のヒーローにやられてしまうんです。 『眼前懲悪の逆側の視点から見た時代劇』 が見てみたいですね~。
|
| 5 | ●とにかく面白いか否か!! 出演なども確かに気になりますけど、作品が面白ければ、自然と出演者への評価は高まってますし。 逆に気を付けている点として、風俗考証の視点でみないよう、単純にドラマとして楽しむように心がけています。 |
| 6 | ●200~300冊ほどでしょうね。 小説や漫画はそれほど無いのですが、参考書籍や文献は、150冊くらいあるみたいです。(^^;
「持っている」と「読了済み」とは、また別問題。(^^; |
| 7 | ●『浮世風呂』ですね。 読んでいて面白いですし、湯屋を通して、江戸庶民の風俗を知ることができる点は大きいです。 読んでみたいのは、手跡指南(寺子屋)で使われていた教科書ですね。 『商売往来』や『名頭字』とかで、私もおべんきょう~。 |
| 8 | ●ローニン・ローニン・浪人♪。 あのニヒルな感じで、ちょっと暗めなイメージが大好きなんですよ。 よれよれの袴で落ちぶれた感じを出して、顔に傷なんかつけて、楊枝でもくわえていれば・・・もう最高です!
そして・・・暴れん坊将軍(誰でもいいんですが(^^; )に斬られた瞬間のポーズ!! 片手でかろうじて刀を持ちながら、斬られた箇所を片手で押さえて苦悶の表情を浮かべます。 やっぱり雑魚浪人さんが一番だねっ!! |
| 9 | ●湯屋にいきたい。 そして二階に上がって、将棋を打つのだ!! 将棋盤が満員の場合は、横から口を挟みます。(最悪ですな(^^; ) 決して、混浴が・・・ゴホッゴホッ!!
柳橋の万八楼で開かれた「大酒・大食の会」にも行ってみたい。(笑) |
| 10 | ●江戸免許が獲得できるまで、がんばり続けますよ! まずは日没門限の4級から…ってそれでも先は長い長い。 もっともっといろいろな江戸の姿を見ていきたいです。 そしてそれを紹介できれば、最高ですね! |